• 《名物》博多の鯖寿司

  • 《名物》博多の押し寿司

MANGIA

「博多の名物」と言われるような
押し寿司をつくりたい。

そんな想いをカタチにしました。
博多の押し寿司の代表格といえば、鯖を使ったものになります。

MANGIAでは素材の鯖を厳選した上で、
明太子や高菜などと組み合わせた新しいアレンジを加え、
博多らしい独自の押し寿司に仕上げています。
九州を代表する食材である明太子を甘酢大根と合わせた、
新食感の押し寿司も開発しました。

ご家庭で楽しんでいただくだけでなく、お土産や
ギフトにもお使いください。

素材を見極める目には自信があります。

店主の出発点は魚屋でした。その後、調理を学び、研究し、
お客さまに厳しく鍛えられて現在に至ります。
素材を妥協すると、お客さまが離れることを知っています。料理は素材。
だから、妥協なく厳しく選びます。

厳選された鯖

お寿司に合わせて、
鯖の種類を
選んでいます。

MANGIAではお寿司に合わせて厳選した、2種類の鯖を使用しています。焼き鯖には、ノルウェー産の鯖を使用。炙りしめ鯖には、寒鯖の中でも厳選された「旬さば」を使用しています。

旨みと押さえた辛味が特長の明太子

明太子は博多の逸品
「博多あごおとし」。

オホーツク海やベーリング海など極寒の海で獲れたスケトウダラの卵を厳選し、熟練の技で仕上げられたブランド物の明太子を仕入れています。ふっくらなめらか、しっかりとした粒感、旨みと押さえた辛味が特長の逸品です。

24時間じっくりゆっくりと手間ひまかけられたお米

24時間熟成精米された
「夢しずく」。

「夢しずく」は「キヌヒカリ」と「ひとめぼれ」を交配して生まれた佐賀県特産の、バランスの良い旨みが特長のお米です。24時間じっくりゆっくりと手間ひまかけてお米の美味しさを引き出す「24時間熟成精米法」で仕上げた、栄養価の高いお米です。

対馬海流を取水して作られた塩

玄界灘に浮かぶ加唐島で
作られる「一の塩」。

「一の塩」は玄界灘に浮かぶ加唐島で、対馬海流を取水して作られています。
60°Cの低温で結晶化し精製することで、細菌を100%カット。ミネラル、カリウム、マグネシウムなどの栄養素が身体に吸収されやすい海水塩です。

安心も安全も美味しさの一部です。

MANGIAではひとつ一つ手作りで仕上げています。美味しくなるよう、
心を込めて作ることはもちろん、
一人ひとりが安心と安全に心を配りながら作っています。

安心安全への心配りをして手作りしています

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